安里英晴・城井文平 二人展

巡回 町と街

2016 8.12(FRI.) - 8.19(FRI.)

15:00-22:00

 

OPENING PARTY  8/12(FRI.)18:30~

SPECIAL TALK SHOW (安里&城井) 20:00~

 

CLOSING PARTY 8/19(FRI.)18:30~

 

 

新聞や雑誌の時代小説の挿絵や、書籍の装画などを多数手がける挿絵画家・安里英晴。

雑誌の編集デザインや本の装幀に、自ら描いた絵や文字を用いることもあるデザイナー・城井文平。

親子であり、装画・装幀をコンビで手がける仕事仲間でもある二人の絵の展示が

今年4月にターナーギャラリーで開催されました。

その巡回展が半蔵門・ANAGRAにて行われます。

 

『街と町』そこに息づく人々の暮らしをテーマに二人は描きます。

安里英晴(あり ひではる)

1954年秋田県横手市出身。新聞・雑誌の連載小説の挿絵や本の装画多数。2002年「講談社出版 文化賞さしえ賞」を受賞。東京都小平市在住。

ブログ:sashieari.exblog.jp

 

城井文平(きい ぶんぺい)

1988年東京都小平市出身。多摩美術大学を卒業後、文藝春秋に入社。 スポーツ雑誌『Number』を中心に、書籍・雑誌のエディトリアルデザイナーとして活動。

ブログ:bumpei.tumblr.com

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