ANAGRA presents

MoNoMaNiA STORE

偏執狂という名のセレクトショップ


2015 6/05 (FRI) - 19 (FRI)
MON-SAT 5pm-10pm
SUN 1pm-8pm
CLOSED ON MONDAY

 

狂っていると言っても過言ではないなモノ作りへの愛と執着
見えにくいこだわり良さを純度100%お客さんに伝える為にmonomaniaのショップスタッフはプロダクトの製作者本人です

monomaniaの提案するのはモノではなく生き方です
ライフスタイルという言葉が溢れていますがぼくらなりのお金と時間の使い方

制作者の生活スタイルと哲学が全面に押し出されたプロダクト
大量生産せず、どこでも買えるモノではないので出会うのは難しいかもしれないけど
それぞれに想いと思い出が宿り宿られ
10年後も20年後も大事にしたいと思えるような普遍的な生き方を

見る目から考える目に

東京初個展も記憶に新しい、鳥取県の西海岸米子シティーより、看板屋geeekmanが空間を彩ります

 

DAISAK

京都の比叡山に釜を構えるセラミックアーティストDAISAK

プリミティブをコンセプトとし、恐竜の置物や原始人の一輪挿し、骨付き肉枕などおおよそいままで焼き物で作られてこなかったような作品が特徴で男心を妙にくすぐる

今回はANAGRAでの作品展に先駆け猪口や灰皿、小皿等日常的に使える気の利いた陶器を販売します

 

Daisaku YAKABE

木の皮、落ち葉、松ぼっくり

自然に落ちている宝物

磨きをかけて、仕掛けを施して

子供の頃意味も無く拾ったあれこれが、彼の手にかかると大事な大事な宝物に様変わりします

大工でアーティスト、矢ヶ部大作の木工プロダクト

senelier

誰でもどこでも着れるもんじゃない
これを身にまとえるのは一部の人間だけ
フランスの廃墟でアーティスと共に生活する中で産まれた創造者の為のワークウェア
乗りこなせるかはあなた次第
左今隆己の生き方の提案

mormor

mormor(モルモル)とは、スウェーデン語で“おばあちゃん”という意味東京に住む自転車・スケボー乗りの女の子Tokiko Nishiokaが作る北欧の麻糸・毛糸を使ったお菓子みたいなアクセサリーです小さな子からおばあちゃんまで受け継がれていく女の子の為のブレスレットやピアスやネックレスなどきっと気に入る色があるはず

 

LOWANDER

LOWANDERの鞄は北村大志の手によって滋賀のアトリエで作られています

自分たちが本当に大切にしたいもの

時代に左右ることなく歳を取るのがわくわくする

そんな気持ちを持たせてくれる相棒のような鞄

ワックスキャンバスやレザーを使っているので自分と共に年を重ねていきます

RUSTIC CLOTHING SERVICE
過去も今もこれからも確実に人の生活に残って行くだろういわゆる普段着
日本での縫製にこだわり続け、必要最小限のエディット、着て分かる良さ
永遠のワーキングクラス杉岡良隆が手がけるデイリーウェアブランド

 

riversidemarket

好きなモノが無いから作ろう
もったいないから使おう
そんな素直な衝動から産まれたヌケのあるハイセンス

少年だった夏の日の夕立

河原で意味も無くぼーっとしてみる
 

パブリック娘。の清水大輔と関口任による郊外型ストリートウェアー

TALKY

アパレルをバックグラウンドとする3人が、プロダクトのもつ可能性を
ビースティーボーイズ世代の新解釈で提案する、ミンゲイプロジェクト。

伝統と先端技術のスクラッチによる新しい解釈の陶器を提案。

 

geeekman

まだアメリカやヨーロッパが遠かった時代

情報が少ない中、雑誌や映画で必死にアメリカの匂いや空気を感じ取ろうとしていたBOYS&GIRLS

その遺伝子は鳥取の看板屋に受け継がれた

最近の個展も記憶に新しい鳥取の看板屋"geeekman"

定番のサインペイントキーホルダーに加え普段の生活に馴染んでやまないgeeekman作品を展示販売致します

 

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